外壁塗装・屋根塗装は「何を塗ったか」だけでは決まりません
同じ塗料を使用しても、下地の状態、素地調整、補修方法、下塗り材の選定、 塗布量、乾燥時間、施工技術などによって、その後の状態には差が生じます。 施工事例では、単に「きれいになりました」という完成写真だけではなく、 できる限り建物の構造、外壁材、施工仕様、補修内容、使用した塗料、 そして施工後の状態まで掲載しています。施工後10年以上経過した塗装事例
前橋市S様邸|ALC外壁・光触媒塗装
ALC外壁の住宅に光触媒塗装を施工した事例です。 施工後12年経過した時点でも塗膜の状態を確認しています。 前橋市の外壁塗装事例を見る高崎市アパート|外壁・屋根塗装
軽量鉄骨造アパートの外壁と屋根をシリコン樹脂塗料で改修した事例です。 施工後16年経過した状態まで確認しています。 高崎市のアパート塗装事例を見る安中市S様邸|RC住宅の外壁改修・屋上防水
RC造住宅について、外壁補修、外壁塗装、屋上防水まで総合的に改修した事例です。 施工後18年経過した状態も確認しています。 安中市のRC住宅改修事例を見る吉岡町I様邸|ALC外壁塗装
ALC外壁をシリコン樹脂塗料で改修した住宅です。 施工後19年を経過した時点でも状態を確認しています。 吉岡町のALC外壁塗装事例を見る岡部塗装店が施工事例で重視していること
施工直後であれば、多くの塗装工事はきれいに見えます。 しかし、塗装の本当の品質差は年月が経過してから現れることがあります。 岡部塗装店では、塗料の商品名だけではなく、 建物の状態を調べ、必要な補修を行い、 下地と仕上げ材に適した仕様を組み立てることを重視しています。 外壁塗装について詳しく知りたい方は 塗装知識、 費用については 塗装工事の価格の目安 もご覧ください。外壁塗装・屋根塗装・防水工事をご検討の方へ建物ごとに状態や必要な工事は異なります。
岡部塗装店では、建物の状態を確認したうえで必要な工事をご提案しています。
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