雨漏りだったら、110番ではなく当社に連絡を!

菜種梅雨という言葉がありますが、今年の春の雨はいささか降りすぎですね。
4月に入ってから3日しか天気がないと、今日の天気予報で言っていました。

このように雨が多く降ると、雨漏りの問題を抱えているお宅にとってはイライラするのではないでしょうか?
そんな時は、ぜひ当社にお任せ下さい!!
「雨漏り専門」、「雨漏り110番」などと掲げている業者さんたちが、どうやっても直せなかった雨漏りを当社で素早く直せた例が多数ございます。

なぜ直せるのか!?

当社も、はじめから雨漏り修理のスペシャリストであったわけではありません。たくさんの経験と失敗を重ねてきたからこそ、ほとんどの雨漏りを直すことが出来るようになりました。もし他社と違うところがあったとすれば、それは雨漏りの原因を、しっかりと追究して直してきたという点でしょう。また、家の構造から雨漏りの原因を考え想定し調査しますので、片手間に雨漏り専業を名のる方々よりも、はるかに正確に原因の特定ができます。当社では、一部の建築屋さんをはじめ、実際は雨漏りについては素人であるのにプロであるかのようなふれこみをする塗装業者とは異なり、当てずっぽうにシリコンコーキングを打ちまくったり、まだ寿命を迎えていない防水層をそっくり直したりはしません。構造から追って行っても、どうやっても原因が分からない時は、雨漏りをしている場所から原因と思われる状況を仮定し、仮定した内容を修繕することで原因の特定をし、それを経験尾データとして積み重ねてきました。その経験に基づく膨大な量のデータが、雨漏りを直すために役立っています。

ご注意ください。

雨漏り修理業者を自称する者たちには、雨漏り修理のフランチャイズに加盟しただけでプロ気取りの者や、建物の構造について全く知らない塗装や防水の職人である者が少なくありません。その多くが、不必要な屋根の葺き替えや陸屋根の防水、外壁への防水塗装などを勧めるために「雨漏り専門家」を自称しているにすぎません。屋根の葺き替えを勧める場合には、見るべきポイント(屋根を葺き替えなければ直らない)がありますし、防水も寿命であると判断する条件があります。外壁に至っては、通常の建築ならば外壁から雨漏りをするということはほぼゼロですので、外壁への防水塗装を勧める業者が来ましたら、まず疑ってみることです。(本当は100%信用してはいけないと私は思います。)

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